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愛着障害について考えてみた 106

今日はニガテな歯医者さんに行ってきました(`・ω・´)ゞ

 

もう、イヤでイヤで…

 

人に自分の虫歯の治療をしてもらうなんて申し訳なくて、、、

 

でも、行かないわけにはいかないので勇気を振り絞って行ってきましたが、

 

5分ほどで終わったのですよね… (;^ω^)

 

行くまでの緊張はなんだったんだろ…???

 

おはこんばんちゃ、ひなた まど。です…^^ 

 

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ここ数日はラヂヲでもお母さんへの想いを募った母の日特集でした…

 

色んなエピソードが語られ、色んな曲が流れていました。

 

ウルフルズの可愛い人とか、かりゆし58のアンマーとか… 

 

アンマー聞くと、羨ましくて涙出ます…

 

 

最近は心理学のサイトを見たり、YouTube動画を見たりしています。

 

今日は愛着障害の動画見ていたんですが、

 

ふと、もしかしたらわたしよりも継母の方が愛着障害だったんじゃない?

 

って思えたんですよね…

 

因みに、元旦那さんもですが…(~_~;)

 

継母はアダルトチルドレンだったのかも…?って…

 

情のうすい人だと思っていたのですが、

 

父と結婚しても、それ癒されなかったんだなとも…

 

父は情の深い人だったと思うんですよね…

 

それに継母のことも大切にしていたと思うのです…

 

まぁ、夫婦の関係は外目にはわからないもんだってのは

 

わたしもそれなりに解ってるつもりですが…

 

 

父は弱い人だったけど、でも、

 

わたし達のことも孫達のこともとても愛してくれていたので

 

ついつい父のことは許してしまうのです、、、

 

でも、継母は誰を好きだったのだろうかって思うと

 

ただただ、自分だけを護っていたような…

 

わたしは結局そういう継母が許せなかったんですよね…

 

家族の掟を彼女が守らなかったことを…かな…(キビシイいい方ですよね、コレ…)

 

家族で仲良く助け合って生きるというのが父の鉄則だったので…

 

でも、考えているうちに継母がアダルトチルドレン

 

わたし達に家族に対して愛情を求めていたけれど、

 

結局は疎外感を感じてしまっていたのかなと思えたりしました…

 

 

とても微妙なのですが、

 

わたし達も子どもだったから、先ず、わたし達は継母に愛情を求めたのです。

 

でも、わたし達は彼女から愛情を受け取れなかった…

 

だから、みんなそれぞれに諦めて暮らしていた様な気がします…

 

でも、そういう態度にまた

 

継母が失望し、そしてヨケイに気持ちを拗らせたのかなと…

 

それに、

 

父が子煩悩だと継母はよく言っていたのですが、

 

父がわたし達子ども達を愛したり、結局は最期に許したりすることを

 

継母は理解できなかったり、気にいらなかったのかもしれないなと…

 

父は子どもの頃は厳しかったのですが、

 

わたし達が大人になるにつれて寛容というのか、

 

結局、就職も結婚も意見することもなく

 

孫達が生まれれば、本当に喜んで手放しに可愛がってくれて、

 

タップリとお祝いをしてくれていました。

 

でも、継母はそういうのが嫌だったのかもしれないし、

 

そういうわたし達家族が3世代で仲良くしていることに

 

もしかしたら疎外感を感じていたのかもしれない? と…

 

モチロン、当時はそんなことなど思いもせず、

 

家族が集まるお正月やお盆はお料理をたっぷり作ってもてなしてくれ

 

わたし達のことを歓迎してくれていると思っていたんです。

 

でも、父が亡くなってしまうと継母自身が母親としての自信を持っていなかった?

 

毅然と、それまでのイメージで母親としていててくれればよかったのに

 

そうではなかったのです…

 

わたし達を信じてないなと思える発言が増えていったのです…

 

わたしも結婚をして一旦家を出ると

 

実家のありがたみがわかってきて子どもの頃のことを忘れていたところがありました。

 

でも、継母はそうではなかったのかもしれません。

 

わたしや次兄のところに子どもができたことで

 

もしかしたら、そういう血縁に疎外感を感じてしまっていたのかもしれません…

 

継母に

 

「わたしも自分の子どもが欲しかった…」

 

って言われたことがあったのですが、

 

わたしはなんて答えていいのかわからなくって黙ってしまったんですよね…

 

だって、わたし達には文句を言わせずに継母の子どもとされて来たのに…

 

亡くなったお母さんのことを禁句にされてきたのに…

 

結局は自分で産んだ子じゃないって言われて、それはそれで辛かったです…

 

それに、

 

自然に子どもに恵まれて、ポロポロポロっと産んでしまったわたしには

 

子どもが欲しくても持てなかった人の気持ちを

 

どう汲めばいいのかわからなかったのです…

 

 

でも、

 

わたしの中では

 

再婚することを反対することも出来ずに

 

今日からこの人をお母さんと呼びなさいと言われて

 

亡くなった母のことを一切口にしないように強いられてきたのですから、

 

わたしにそう言わないでっ…って気持ちの方が強かったかも…

 

だから、父がいなくなっても毅然と母親であってほしかったんですよね…

 

 

 

ちょっと、気持ちがこんがらがって来てまとまんなくなってきたので

 

ここら辺にしておきます…

 

愛着障害の問題は文字にして書いてみるのがいいそうなので

 

ブログに書いてみようかなと思ったのですが、

 

書いているうちに気持ちが揺れ揺れ…

 

 

諦めたり、考えたり、諦めたり、考えてみたり…

 

そんな繰り返し…(;・∀・)

 

でも、今日はこの事を考えていると両肩がズンっと重くなって、

 

ゲッ??? なんなんだろ?ってちょっとビビリました…(^_^;)

 

 

写真でみるとハッパが汚なかったです…(;´Д`)

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ムラサキゴテン

昨日は咲いてなかったのに、今朝咲いたようです。

名前、知らなかったんですが、調べたらそんな名前でした。

ツユクサの仲間でしょうか…?

 

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 ラムズイヤーも紫の花が…

ラムズイヤーの葉っぱ、肉厚で、

ホントにお耳みたいな手触りが気持ちがいいのです(*^-^)

 

 

 

 

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